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組織開発のプロが監修する 5つの役割から読み解く診断

適所アセスメントTEKISHO ASSESSMENT

ビジネスパーソンとしての未来を、
マネジメントの観点から診断する

人と組織の本質を、5つの観点から読み解くアセスメントです。自分のマネジメントスタイルが見え、上司や部下とのコミュニケーションを正確に振り返ることができます。経営者や管理職だけでなく、新人の方も、いまの自分の特徴と、これからどう成長していくかの傾向がわかります。

75問5段階で答える
10分ほどパッと思いつく感覚で
5つのタイプで読み解く
診断をはじめる
結果の見え方例
5つのタイプそれぞれの点数(100点満点)。いちばん高いタイプが、あなたの特徴として強く出ている部分です。

5つのTYPE

5つのパーソナリティは、一人ひとりが兼ね備えている

5つのタイプは、戦の陣での役割にたとえています。誰もが5つの役割をすべて持っていて、その配分が人によって違います。どの役割が強く出ているかがわかると、その人がいちばん力を出せる場所、つまり「適所」が見えてきます。だから、適所アセスメントと呼んでいます。5つのタイプに優劣や良い・悪いはありません。あくまで特徴です。ただし、仕事の場面によって向き・不向きはあります。点数が高いタイプの特徴ほど、よく表に出ます。

質問 1 / 5 0 / 75 問
    考えすぎず、パッと思いつく感覚で答えてください。

    組織で使う

    チーム全員で受けると、組織が見えてきます

    適所アセスメントは、採用、教育、配置、日々のコミュニケーションまで、組織づくりのあらゆる場面で使えます。株式会社TANEDAでは、結果を読み解き、人に合わせたマネジメントを一緒に考えます。社員の意識調査や、会社に合わせたアセスメントづくりもお引き受けしています。

    採用いまの会社に必要な人材か、将来必要になる人材かを見極める
    教育・マネジメント上司と部下のタイプに合わせて、伝え方と任せ方を変える
    配置一人ひとりの特性と組織の状況に合わせて、人を配置する

    適所アセスメント 監修:株式会社TANEDA

    これまでの研修や人事支援の経験をもとに、5つのタイプそれぞれ15問ずつ、質問項目をつくっています。結果は傾向を示すもので、人の価値や能力を決めるものではありません。

    ほかの診断:易経 経営ステージ診断(約2分)

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