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組織開発のプロが監修する 5つの役割から読み解く診断
適所アセスメントTEKISHO ASSESSMENT
ビジネスパーソンとしての未来を、
マネジメントの観点から診断する
人と組織の本質を、5つの観点から読み解くアセスメントです。自分のマネジメントスタイルが見え、上司や部下とのコミュニケーションを正確に振り返ることができます。経営者や管理職だけでなく、新人の方も、いまの自分の特徴と、これからどう成長していくかの傾向がわかります。
5つのTYPE
5つのパーソナリティは、一人ひとりが兼ね備えている
5つのタイプは、戦の陣での役割にたとえています。誰もが5つの役割をすべて持っていて、その配分が人によって違います。どの役割が強く出ているかがわかると、その人がいちばん力を出せる場所、つまり「適所」が見えてきます。だから、適所アセスメントと呼んでいます。5つのタイプに優劣や良い・悪いはありません。あくまで特徴です。ただし、仕事の場面によって向き・不向きはあります。点数が高いタイプの特徴ほど、よく表に出ます。
回答おつかれさまでした
結果をお出しします
会社名とお名前などを入れて「結果を見る」を押すと、すぐにこの画面に結果が出ます。入力いただいた内容と診断の結果は株式会社TANEDAに届き、結果の解説やご案内のためだけに使います。
組織で使う
チーム全員で受けると、組織が見えてきます
適所アセスメントは、採用、教育、配置、日々のコミュニケーションまで、組織づくりのあらゆる場面で使えます。株式会社TANEDAでは、結果を読み解き、人に合わせたマネジメントを一緒に考えます。社員の意識調査や、会社に合わせたアセスメントづくりもお引き受けしています。
適所アセスメント 監修:株式会社TANEDA
これまでの研修や人事支援の経験をもとに、5つのタイプそれぞれ15問ずつ、質問項目をつくっています。結果は傾向を示すもので、人の価値や能力を決めるものではありません。
ほかの診断:易経 経営ステージ診断(約2分)