葉隠に学ぶ、主君と家臣の信頼
江戸時代の武士の心得書『葉隠』から、社長と右腕の関係を読み解きます。東大阪青年経営研究会でお話ししたテーマです。
組織開発と人事、そして日本の文化
たねだ・なりあき
中小企業が元気になれば、日本はもう一度元気になる。成長ではなく、発展を。日本文化を根に、品格をもって世界へ飛び立とう。
外部役員として10社以上の経営に関わりながら、年間150日以上、研修や講演で全国を回っています。本を書き、寺社を支え、会社を継ぐ人の隣に立つ。このページでは、そうした仕事のうち、本と講演、学びの場をご案内します。
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社長、後継者、NO.2、幹部の方へ。組織と人の本、本にまつわる講演、後継者塾のご案内。
経営の本と講演を見る →
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寺社や日本文化に携わる方、関心のある方へ。神社仏閣に学ぶ講演と、文化を残すための寄付。
神社仏閣の講演を見る →燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや座右の銘
思い
子どものころ、学校が終わると家業の織物工場へ行き、仕事を手伝いながら宿題をしていました。汗を流して働く大人たちは、胸を張って自慢できる憧れでした。泥臭いなかで頑張っている人こそが、一番かっこいい。
蓮の花は、泥の中にこそ咲く。The lotus flower that blooms in the mud is the most beautiful.

日本の暦
日本の暦は、一年を二十四の「節気」に、さらに七十二の「候」に分け、およそ五日ごとの風や花、鳥や虫の移ろいに名前をつけてきました。誕生日を選ぶと、あなたが生まれた日の候と、その季節のことばがわかります。
2026年11月1日刊行予定
理論・思想
理論の全体像と、中小企業で機能させる原則
社長・人事担当者に
教科書シリーズ
仲間を背負う人の心得
管理職・現場のリーダーに
読み物
当たり前は、有り難い
働くすべての人に
これから始まる学びの場

2026年12月20日から・毎週日曜
会社を継ぐ人・継いだ人の仕事の悩みに、本の中身でお答えする相談の番組です。お悩みは、お問い合わせから匿名で送っていただけます。

毎月1回・無料
本の中の金言をひとつと、その月に現場で気づいたことを、月に一度メールでお届けします。後継者塾や学びの会のご案内も、まずこちらからお送りします。2026年11月から受付を始めます。

お知らせ
会社の仕事について

トップ / 思い
思い
中小企業が元気になれば、日本はもう一度元気になる。成長ではなく、発展を。日本文化を根に、品格をもって世界へ飛び立とう。

中小企業
日本の会社の99%以上は中小企業です。地方で働く場をつくり、祭りを担ぎ、町の暮らしを守ってきたのは、その土地に根を張る中小企業です。全国の町工場、工務店、商店。名前は知られていなくても、地域を支えているのは、あの町の、あの会社です。
中小企業が元気になれば、地域が元気になる。地域が元気になれば、日本が元気になる。私は本気でそう信じています。だから私は、外部のパートナーとして社長の隣に立ち、会社の中に入り、ともに汗をかいてきました。

働く大人の背中
これからの未来を生きる子どもたちを支えているのも、中小企業です。子どもたちが暮らす町に、働く場があり、商店があり、祭りがある。それを守っているのは、毎朝シャッターを開け、油にまみれ、現場で汗を流している中小企業の大人たちです。
私自身、子どものころは学校が終わっても家には帰らず、家業の織物工場へ行っていました。仕事を手伝いながら、工場の片隅で宿題をする。それが誇らしかった。織機の音のなかで汗を流して働く大人たちが、本当にかっこよかった。胸を張って自慢できる、憧れの大人たちでした。

きれいな仕事ばかりではありません。泥臭くて、思うようにいかない日もある。それでも逃げずに、社員のため、地域のために踏ん張り続ける。私は、泥臭いなかで頑張っている人こそが、一番かっこいいと思っています。
蓮の花は、泥の中にこそ咲く。The lotus flower that blooms in the mud is the most beautiful.

今の子どもたちにも、あのころ私が見ていた背中を見せたい。テレビやスマホの向こうの有名人よりも、すぐそばにいる「中小企業のおっちゃん、おばちゃん」の背中です。働くって、かっこいい。そう感じた子どもたちが、次の日本をつくっていきます。
発展
売上を追い、規模を追い、急いで大きくなった会社が、ある日あっけなく崩れていく。私はそういう会社を、数えきれないほど見てきました。私自身も、成長を急いで会社をつまずかせたことがあります。
だからこそ、言い切ります。会社の目的は、大きくなることではありません。続いていくことです。人が育ち、文化が育ち、地域とともに次の世代へつないでいく。無理のない器の中で、質を磨き続ける。それが「発展」です。百年続く会社は、そうやって生まれます。
日本文化
世界の舞台で最後に問われるのは、語学でも技術でもありません。「あなたは何者か」「何を大切にして生きているのか」です。その答えは、日本の文化の中にあります。
茶道の一服に込める心。神社仏閣で受け継がれてきた祈り。着物を織る職人の手。祇園の芸舞妓が守り続ける所作。日本の文化は、あり方を整え、人格を磨き、美意識と品格を育ててきました。
根のない木は、強い風に倒れます。文化という根を持つ人は、世界のどこに立っても揺らがない。文化を通じて、自分を磨こう。品格をもって、世界へ飛び立とう。

世界へ
日本には、まだ世界に知られていない技術が、知恵が、美しさが眠っています。町工場の職人技も、寺社に受け継がれてきた千年の知恵も、世界はまだ本当の価値を知りません。
私は、中小企業の現場と日本文化の現場、その両方に身を置いてきました。だからこそ見える日本のポテンシャルを、これからも世界に向けて発信し続けます。日本は、もっと強くなれる。もっと美しくなれる。

トップ / プロフィール
プロフィール
たねだ・なりあき TANEDAグループ代表
創業100年の庄屋の家の長男として生まれ、幼いころから家業の織物工場を手伝って育ちました。その工場を継げなかった経験から「継ぐ人の力になりたい」と考えるようになりました。外部のパートナー(仲間)として会社の中に入り、社長の隣で組織と人の仕組みをつくっています。寺社や日本文化の団体の運営にも、長く携わってきました。
燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや
これまでの歩み
いま務めていること

講演実績
全日本仏教青年会、神道青年会大阪支部、東北六県神道青年協議会、東大阪青年経営研究会、大阪中小企業投資育成、中央工学校、同志社大学、近畿大学、IDEAS FOR GOOD、Design Week Kyoto、京都ベンチャー研究会、パートナーズコンサルティング(飲食・宿泊・流通業向けセミナー) ほか。士業・医療法人・社会福祉法人・宗教法人向けのセミナーも、これまでに30件以上お話ししています。
掲載と選定
いずれも当時のものです。いまは行っていない取り組みも含みます。




公開されている事例
講演・セミナー
インタビュー・執筆・講座
団体・事業
これまでの活動









主催者・取材の方へ
お使いいただける写真


高解像度の写真データが必要な場合は、お問い合わせからご連絡ください。
トップ / 本
紫苑出版
500社以上の現場と、年間150日以上の研修で積み上げてきた内容を、3つの系統に分けて順に刊行していく予定です。読み物は入口に、教科書シリーズは研修のテキストに、理論・思想の本は組織を考える土台にお使いください。

2026年11月1日刊行予定
理論・思想
理論の全体像と、中小企業で機能させる原則
組織の問題は、人の問題ではなく関係の問題。組織開発の理論を一枚の地図にまとめ、中小企業で動かすための原則を示します。
社長・経営チーム・人事担当者に
Kindle版/ペーパーバック [Amazonリンク]
教科書シリーズ
仲間を背負う人の心得
仲間を背負う立場になった人が、迷ったときに開く40の心得。管理職研修の課題図書としてもお使いいただけます。
管理職・現場のリーダーに
Kindle版/ペーパーバック [Amazonリンク]
読み物
当たり前は、有り難い
毎日当たり前に回っている仕事の陰には、誰かの手がある。その手に光を当てる、いちばん広く読んでいただきたい一冊です。
働くすべての人に
Kindle版 [Amazonリンク]
あなたに合う一冊
神社仏閣に学ぶ本
千年続いてきた神社仏閣とのお付き合いの中で教わった、仕事と人生の手がかりを五十の金言にまとめた一冊です。神社仏閣が好きな経営者・幹部の方、迷いながら働くすべての方へ。仕事カバンの中やベッドの横に置いて、そのときどきの気持ちで読み返していただく本です。
読み物
千年続く寺社に学ぶ、迷ったときに開くことば
神社仏閣の言葉と営みから、仕事と人生の手がかりを五十にしぼってお伝えします。講演「神社仏閣に学ぶ、仕事と人生」のもとになる本です。
神社仏閣が好きな経営者・幹部に、迷いの中で働くすべての人に
2026年12月刊行予定(紫苑出版) Kindle版/ペーパーバック
この本のもとになった金言録
神社仏閣とのお付き合いを通して得た気づきや学びを、これからの世の中を生きていく方の手元に置いてもらえるよう、はじめに一冊の金言録(手帳)にまとめました。『神社仏閣が教えてくれる お金ではない幸せを見つける金言録』。この金言録が、上の本の土台になっています。
刊行予定
創刊の3冊のあとは、3か月に1冊のペースで刊行していきます。刊行月は予定です。変わる場合は、お知らせと金言レターでご案内します。
紙の本のまとめ買い
紙の本を10冊以上でまとめてご注文いただけます。まとめ買いの利益の半分は、ご購入いただいた会社の地元の児童養護施設へ寄付し、寄付報告書をお渡しします。
紫苑出版は、株式会社TANEDAの出版レーベルです。レーベルについては taneda.net をご覧ください。
トップ / 寄付
本の売上から
すべての本の利益の半分を、日本の文化を残す活動と、全国の児童養護施設で暮らす子どもたちへの支援のために寄付します。続いてきたものを次の代へ手渡すことと、これからを生きる子どもたちを支えること。どちらも、本を書く理由のひとつです。

寄付先
会社でのまとめ買い
紙の本を10冊以上で
利益の半分を、御社の地元の児童養護施設へ寄付
寄付報告書をお渡しします
CSRの報告に使える文例も、短文と長文でお付けします

ご報告
児童養護施設・保育園へのクリスマスプレゼントと寄付金の贈呈。本の売上からの寄付は、刊行後に順次ここでご報告します。

※施設の方とお子さんが写っています。公開前に、施設のご了承をいただいてください。
トップ / 講演
本にまつわる講演
一冊の本を土台に、会の目的と聞き手に合わせてお話を組み立てます。経営者団体や商工会議所の講演会、社員総会、周年行事、寺社や伝統文化の団体の研修会でお話ししています。

経営・ビジネス
経営者向け
規模の拡大を目的にせず、続く会社をどうつくるか。百年続いてきた会社に共通するものからお話しします。
もとになる本:『成長ではなく、発展を。』『百年企業は、なぜ潰れないのか』
後継者・NO.2向け
先代や古参の幹部とどう向き合うか。社長の考えを自分の言葉で語り、現場を動かす右腕の仕事とは。
もとになる本:『二代目、三代目の教科書40』『NO.2の覚悟と仕事の美学』『社長の右腕は、仮説で動く』
管理職・人事向け
人を率いる立場になった人が、何を大事にし、どう動くか。組織の問題を関係から読み解く見方もお伝えします。
もとになる本:『リーダーの覚悟40』『率いる者の地図』『組織開発の地図』
全社員・周年行事
誰も褒めない毎日の仕事に光を当て、感謝し合える職場をつくるお話です。
もとになる本:『誰も褒めない仕事を、褒めに来た!』
幹部研修・人事担当者向け
AIの時代に最後に残るのは、人の心、態度、体験、文化。日本文化の作法を、組織の運営と人の育て方に置きかえてお話しします。
もとになる本:『体感人事』『神社仏閣が教えてくれた、仕事と人生の50の金言』
大学・自治体・若手研修向け(体験型)
四季と農業を通して、価値と労働、効用、機会費用、選択の理論を体で学ぶ半日〜1日のプログラムです。専門はエコロジー経済学。自然の無理のない器の中で生きるという考え方を、現場で伝えます。
もとになる本:『成長ではなく、発展を。』
企業の安全大会でのテーマ(例)

神社・日本文化
経営者・働く人向け
千年続いてきた寺社には、長く続く経営の知恵が詰まっています。神社仏閣の言葉と営みから、仕事と人生の手がかりをお話しします。
もとになる本:『神社仏閣が教えてくれた、仕事と人生の50の金言』(刊行予定)
寺社・青年会向け
寺社の運営、人、発信、後継ぎ。財団法人の設立や運営に携わってきた経験から、無理のない一歩をお伝えします。
講演実績:全日本仏教青年会、神道青年会大阪支部、東北六県神道青年協議会 ほか

講演実績
聞いてくださった方から
93.8%が「満足」と答えてくださいました



ご依頼の流れ
お問い合わせから、会の目的・日時・人数をお知らせください
聞き手と会の目的に合わせて、テーマと本を決めます
本をお持ち帰りいただける形もご相談できます
研修とセットのご依頼は、株式会社RENGENEがお受けします
講演の条件は、会の目的やご事情に合わせてご相談のうえで決めています。寺社・学校・非営利の団体からのご依頼も、お気軽にご相談ください。
トップ / コラム
日本文化×ビジネス
神社仏閣、茶の湯、武士道、職人の仕事。日本の文化に息づく知恵を、会社の経営と人づくりに置きかえて、noteに書いています。どの話も、そのまま講演のテーマになります。
考え方
本質復古。日本が本来持っていた精神性と考え方の根本を見つめ直し、最先端の知識とつなぎ合わせる。このコラムは、そのためのノートです。
日本の文化は「つなげる・変化・集団」を大事にしてきました。西洋の「分ける・ルール・個人」と比べて理解したうえで、両方を身につける。分割できないもの、ルールがなく変化するもの、感覚で判断するもの、正解のないもの。AIが苦手なことは、東洋が得意としてきたことです。
海外で仕事の話はできても、日本の話ができずに関係が築けない。そういう人をたくさん見てきました。日本文化を「お稽古や娯楽」ではなく、教養として役立つ「学び」につなぐ。日本文化の通訳者として、書いていきます。
江戸時代の武士の心得書『葉隠』から、社長と右腕の関係を読み解きます。東大阪青年経営研究会でお話ししたテーマです。
長く続いてきた神社の営みから、大きくするより続いていく会社のつくり方を考えます。
泥臭い現場で踏ん張る中小企業の大人たちこそ、一番かっこいい。子どものころの工場の記憶から。
このテーマの記事は、これから書きます。
日本文化の風景
コラムで取り上げる、寺社・茶の湯・職人の仕事・和の意匠。これまでの現場で出会ったものから。






いま並んでいるのは見本です。本番では、noteの5つのマガジンに書いた記事が、テーマごとに自動で並びます。noteのURLは、アカウントができしだい差し替えます。
トップ / 学びの場
学びの場
本を読んでくださった方と、もう一歩深く学び合うための場を、順に始めます。募集は、金言レターで先にご案内します。
経営・ビジネス/2027年7月開講
会社を継ぐ人・継いだ人のための塾です。先代や古参の幹部との向き合い方、会社の方針の立て方、右腕の育て方を、毎月1回、同じ立場の仲間と学びます。
2027年7〜11月の第2土曜(全5回の予定)。6月にお試しセミナー。募集は2027年春から
経営・ビジネス/2028年開講予定
社長の考えを自分の言葉で語り、現場を動かす右腕を育てる塾です。社長とNO.2がそろって学ぶ形も考えています。
日程・内容は、決まりしだいご案内します
経営・ビジネス/2027年11月 創設メンバー募集
大きくするより、長く続く会社を。同族中小企業の社長・後継者・幹部が、月に一度のライブ勉強会と質問への回答で学び合う会員制の会です。年に一度、京都の寺社で集まります。
会費は、決まりしだいご案内します。1回だけ無料で体験できます
神社・日本文化/2027年春 京都で交流会
神社仏閣と、心を持った経営者が出会う会です。毎月のオンライン講話、春と秋の特別拝観と講話つきの交流会、次の世代への日本文化体験を行います。寺社の方、経営者、学校の先生が、一人ひとり会員として参加します。
会費は、決まりしだいご案内します(2028年開始予定)
全国中小企業NO.2サミット/次世代リーダー交流会にて

※写っている方のご了承を得てから公開してください。


トップ / よくある質問
よくある質問
お話の組み立てと本の準備があるので、1〜2か月前までにご相談いただくと安心です。お急ぎの場合も、まずはご相談ください。
できます。会場とオンラインを組み合わせる形もご相談ください。
できます。紙の本を10冊以上でまとめてご注文いただけます。まとめ買いの利益の半分は、御社の地元の児童養護施設へ寄付し、寄付報告書をお渡しします。
ご注文の際に、お支払い方法と納期をご案内します。
寄付を行ったあとにお渡しします。社内報やCSRの報告に使える文例もお付けします。
毎月1回お届けします。各メールの案内から、いつでも配信を止められます。
研修はグループの株式会社RENGENE、組織開発・人事制度づくり・外部役員は株式会社TANEDAでお受けしています。
できます。株式会社TANEDAでお受けしています。お問い合わせの「寺社・日本文化に関するご相談」からご連絡ください。
トップ / 金言レター
毎月1回・無料
本の中の金言をひとつと、その月に現場で気づいたことを、月に一度メールでお届けします。後継者塾や学びの会、講演のご案内も、まずこのレターからお送りします。いつでも配信を止められます。
トップ / お知らせ
お知らせ
トップ / お問い合わせ
お問い合わせ

3営業日以内、遅くとも1週間以内にお返事します。組織づくりのご相談は 株式会社TANEDA、研修のご依頼は 株式会社RENGENE でもお受けしています。
トップ / プライバシーポリシー
株式会社SEIEI(以下「当社」)は、このサイトでお預かりする個人情報を、次の方針に沿って取り扱います。
金言レターのご登録やお問い合わせを通じて、お名前、会社名・団体名、メールアドレス、電話番号、お問い合わせの内容などをお預かりします。
法令に基づく場合を除き、ご本人の同意なく第三者に提供することはありません。ご相談の内容に応じて、グループ会社の株式会社TANEDA・株式会社RENGENEへおつなぎする場合は、事前にご了承をいただきます。
メール配信やサイトの運営を外部に委託する場合は、委託先に適切な管理を求めます。
ご本人からのご請求には、ご本人であることを確認したうえで速やかに対応します。金言レターは、各メールの配信停止の案内からいつでも止められます。
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